Archive of the categories: エロイプで出来ること

すごく便利な道具ができたなあ

僕が初めてエロイプを使ったのは、大学生になった初めての夏。
クラス制の授業で大学生ということもあり、「次の議題エロイプで討論しよ」みたいな流れになりました。
僕は、その時エロイプを使ったことがなく、LINEのグループトークでいいじゃないかとも思いましたが、周りの流れに押され仕方なくインストール。
その夜初めてみんなで話をしました。
みんなの顔が見えることはもちろんなにしろLINE電話よりつながりやすい!ついつい話し込んでしまいました。
その当時僕には同級生の彼女がいましたがそのクラスの女の子といい感じの雰囲気になりました。
若かった僕はその子に下心を抱き、クラスの話し合いのため・・・とそのことエロイプで毎晩電話しました。
エロイプというと響きもおしゃれでなんだか自分がいけてるように見えてきました。
そしてその後その女の子と二人で遊びに行くことに。
そこで衝撃の事実が発覚しました。
その女の子にも彼氏がいたのです。
もう、おたがいさまということで二人は歯止めが利かなくなり。
SEXにあけくれる日々が始まりました。
その女の子がエロかったのもありますが、体の相性が良かったんです。
毎回毎回SEXしまくりました。
しかしだんだんお互い飽きてきてしまい、なにか刺激を求めるように、そこでお互いエロイプで彼氏彼女と電話しながらSEX。
最後にはばれて振られてしまいましたがあの感覚は忘れられません(笑)エロイプで始まりエロイプで終わった恋愛でした。

チャットレディとして知り合った男性との秘密のお話しタイム

一時期、ノンアダルト(おしゃべり専門)のチャットレディとしてお仕事をしていたことがありました。
周りは、アダルト専門の女性ばかりだったので、おしゃべり専門を貫いていた私は、中々稼ぐことができず、事務局からも注意を受けるほどでした。
しかし、ある男性が、「アダルトとかは興味ないのでおしゃべりだけでも」とお誘いを受け、ライブチャットに毎日入って私を指名して、おしゃべりしていました。
早くに奥様を亡くされて、お子さんも大きくなったし、誰か女性としゃべってみたいなぁと思われたそうです。
それなら、バーやキャバクラなどそういうお店もあるはずなのに、ライブチャットならいろんな地方の方としゃべれるからという理由で、しかも、私の話が面白いからという理由で始められたそうです。
その後、私はたくさん報酬は頂いたのですが、体調を崩してしまい、チャットレディの仕事を辞めざるを得なくなりました。
そしたら、辞める前日にその男性は、「もしエロイプができるのなら、エロイプでお話ししませんか?」と誘われました。
もちろん、チャットレディは、エロイプIDやLINEのID、メールアドレスの交換は禁止されていたので、何とかして、エロイプIDとメールアドレスを暗号化して教えあいをして、私は退会手続きを取り、正式に辞めました。
その後、メールで「今晩、いかがですか?」とエロイプのお誘いメールが来て、都合が合えば、OKの返信をして、約束の時間を決めてから、エロイプでいろんな話をしていました。
私は、もちろん旦那がいますから、いわゆるプチ不倫になるのかもしれませんが、「絶対自分の住所などは教えない」というルールを自分の中で作っていたので、聞かれても、教えないようにしていました。
あくまでも友人としてお付き合いを続けたかったので、教えませんでした。
相手も気が付いていたのか、絶対エロイプの会話の中で、私の素性や住所などを聞くことはありませんでした。
でも、話をしていると、本当に気の毒で、早くに奥さんを亡くされて、お子さん(男の子)を育てて、再婚も考えたけど、そういう気にも起きない。
でも、女性には興味はある。
でも、やっぱり奥さんに悪い。
その踏ん切りがつかない自分に戸惑っていたようですので、エロイプ上では、なんだか奥さんの思い出話を聞く方に回っていました。
お金はもらえないけれど、その人がちょっと気が楽になるならと協力的になっていましたが、突然IDが消されていて、エロイプでは連絡が取れなくなってしまいました。
メールでの連絡は可能だったので、どうしてIDを突然削除したのかと聞いてみると、「やっぱりあなたの旦那さんにも悪いし、自分の妻にも申し訳ない」ということで、突然予告なしでIDを消してしまったそうです。
でも、風のたよりでは、私がいたライブチャットのサイトに出没していると聞いて、やっぱりアダルト方面がよかったのかなぁと思いました。
しかし、短い間ではありましたが、ちょっとだけ家族に秘密を持ちながらの、プチ不倫のエロイプでのチャットは、ドキドキしながらも、その方と少しでも楽しいひと時は持てたので、最後の幕切れは残念ですが、それはそれで思い出になってよかったと思います。

チャットレディの仕事からハマったエロイプ

私は10代後半頃からずっとチャットレディの仕事をしてきました。
チャットレディとは、パソコン上で自分の映像を映しながらお客さんと会話する、いわゆるテレビ電話のようなものです。
私はそのチャットレディの仕事が天職というぐらい好きで、毎日毎日チャットに明け暮れていました。
しかし自宅にはパソコンがなく、いつも事務所に通って仕事をこなす日々でした。
そんなある日、事務所の都合でチャットレディの仕事ができなくなってしまい、その代わりに社長からパソコンをプレゼントしてもらったんです。
私はそれまでエロイプというものを知らなかったのですが、パソコンを貰ったことで初めて存在を知り、そしてハマっていったんです。
最初は知らないおじさんと適当に日々の出来事などを話し、仲良くなったりしてそれで満足していました。
しかし、あるドSな方と知り合い、その人が今どんな格好してるの?と聞いてきたんです。
まさにチャットレディをしていた時と同じ状態。
私は職業病でついついスカートをめくって見せたり、胸の谷間をアップで映してみたりとサービスしてしまいました。
するとますますその男性はエスカレートし、今度は自分の下半身を映しながら、オナニーしてみてよと言ってきたのです。
私も段々興奮してきて、パンティーの中に手を入れて弄ったり胸を揉みしだき喘ぎ声を出したり…。
二人共ヒートアップして最終的に一緒にイッてしまいました。
これ以来、私はエッチなことをする為だけにエロイプを利用するようになるのです。